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家事が全くできない父親が仕事とロードバイクオンリーで家族に迷惑をかけ続ける感動のブログ

1.チュトゴンクエストⅠ

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さてみなさまこんにちは。

まぶちでございますよ。

いよいよ秋になってまいりまして
台風の影響から破損品の受注がものすごく多くなってきましたよ。

家では台風で飛ばされた部屋の屋根の状態などをなおしたりと結構バタついておりますよ。


先日アメリカのトランプ大統領がでてましてですね、


私:USA❢❢❢USA❢❢❢


長男:USA❢❢❢USA❢❢❢


次男:USA❢❢❢USA❢❢❢




私:USA❢❢❢USA❢❢❢


長男:USA❢❢❢USA❢❢❢


次男:USA❢❢❢USA❢❢❢





3人:USA❢❢❢USA❢❢❢USA❢❢❢USA❢❢❢USA❢❢❢USA❢❢❢


嫁さん:やかましいわ❢❢❢


というようなことがありましたよ。

どうもこんにちはまぶちでございますよ。
(小学生か❢❢❢バカッ❢❢❢)


○ドラゴンクエスト
2018-09-16-08-29-36.jpg 

我々アラフォー、それにアラフィフ世代もかな。

むかし大好きだったドラゴンクエストというゲームがあります。

わたし同級生で一番”ファミコン”を買ってもらうのが遅かったんでありますが、
そのためこのゲームを遊んだのがだいぶ遅かったと思います。

当時とてもおもしろかったのを覚えてます。

町から町へ、世界中を旅しながら悪者をやっつけるというゲームなんですが、

それを自転車で再現してみようと思ったんであります。
(どうやるんだ❢❢❢)

セキサイ秋のチュトゴンクエスト(試走)であります。


○チュトゴンクエスト。

ちょっとね、ちょっとだけゴロわるいんですが、

中濃東濃ゴンクエスト略してチュトゴンクエストなんですよ。
(だから小学生か❢❢❢)

岐阜県というのは大変広いんです。
そこを3つのパートに区切って旅していく。
そういうルートを形成しました。

序盤戦:中濃の谷
中濃東部、そのほとんど山なんですがね、その山間を縫うように谷が広がっています。
中濃の東にはそういった地形が多く見られます。
谷にそっていくつか集落が点在し独自の経済圏をもっているところが多数あります。
袋坂峠:標高差100m
佐見峠:標高差150m
その他小峠:いくつも

中盤戦:裏木曽
一方東濃では、山岳部が多いものの、裏木曽と呼ばれる地区は、まるで長野県のような雄大な地形を持ちます。
狭隘な山間部を超えてくると、その雄大さがより引き立ちますね。
舞台峠:標高差50m
塞の神峠:標高差50m
その他小峠:いくつも

終盤戦:中濃高原
飛騨の国への主要ルートの一つであった山間部。
ここを超えるために高原に発達した町があります。
標高500mをゆうに超える高原にかつては10,000人くらいの人がすんでいた地区があります。
こうした地区を回るルート
最後には飯地高原への標高差400mを超える大峠がまっております。

大ボス飯地峠:標高差400m

エピローグ:中濃高原
涼しい中濃高原から潮南の12kmにわたるダウンヒル、そして富加までの平坦路がエピローグになります。

こうしたルートを形成しました。


合計ルートを160kmと見積もってましたが、まさかの200km

途中いくつかのトラブルがあるとはこのとき思っても見ませんでした・・・・













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